カラカス郊外で地震生存者の必死の捜索が続く


ベネズエラで先週起きた地震後、カティア・ラ・メール市では生存者の捜索が続いている。

少なくとも1,450人が死亡したことが知られているが、災害から数日経っても倒壊した建物の下から救助され続けている人もいる。

一部の地域では、隣人や家族が素手やあらゆる手段を使って愛する人を捜索した。

BBCのウィル・グラントは、生存者を捜す地元住民の努力を現場から報じている。



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